個展終了


おかげをもちまして
青山のミリオンズ・カラーズ ギャラリーで開催させて頂きました個展を
無事終了致させて頂きました

突然の開催にも関わらず
約百人もの方々が足を運んで頂きました

この場を借り御礼申し上げます

次の個展は恒例となり今年で13ねん目となる
代々木上原ファイヤーキングカフェでの展示です

またこれより日本の波の撮影にいってきます。

ベイFM

www.bayfm.co.jp/flint/

以前出演させて頂きました
ベイFMさん番組 ザ フリーストーン
イベントページにて
個展情報を紹介して頂きました。

遠藤様ありがとうございます。

個展

急遽!南青山で個展を開催致いたします!

過去から今年の最新作までの約10点をセレクトし
今迄の波との関係性や,泳ぎ見て来た時間を
再現したいと思います。

ほぼ毎日在廊する予定ですが,出入りがあるので
念のため下記迄ご連絡頂けたら幸いです。
よろしくお願い致します。

DM及び新作も製作中です。

日時 2/24金 ~ 3/2木 Am11:00~20:00 無休

オープニングレセプション 2/24金 18:00~20:00

場所 Millions of colors
   東京都港区南青山7-12-10 MARUMANビル 1階

   TEL 03-6427-3355 / FAX 03-6427-3212

米川様、原口様ありがとうございます。

スタジオで個展 時間変更

「UN-NOTATIVE 杏橋幹彦 写真展

オープニングレセプション 11/12 土 17:00~22:00
通常開催         11/13~19 13:00~21:00

独自の身体性で波をとらえるフォトグラファー杏橋幹彦の個展を開催します。
杏橋はこれまで世界の海で、酸素ボンベをつけず、波に身をゆだねる危険な方法によって
透明性と把握不能性が同在する不思議な作品を多く発表してきました。

波の撮影15年目を迎えた今回はこれまでの作品を俯瞰的にとらえてみます。
会場は、杏橋がスタジオとして長年使ってきた元工場の建物で、老朽化のため
会期後に解体されることが決まっています。
思い出ある建物の最後の時間の中で

皆様のご高覧をお待ちしております。

会場:東京都品川区西五反田5-24-11 東急目黒線不動前駅徒歩5分
展示協力:関島 礼史、梅澤竜也

ANA翼の王国

ANA翼の王国10月号に
杏橋幹彦が撮影させていただいた
プロサーファー瀬筒裕太、良子ご夫妻
ANAゴールドカード広告が掲載されました

毎朝,毎夕
ひたすら波を読み、泳いだ
全てノーファインダーの1枚
太陽、波、風、瀬筒ご夫妻、制作スタッフの皆さんと
目指した頂です

やはり1枚から伝わる余韻が
写真の醍醐味です

11月には浜松町の駅等で
別カットのライディング広告も
ご覧いただけます。

伊豆稲取ホテル浜の湯さん
のバーシーアンカーにコレクションして頂きました。

フィジーの恐ろしく青く,高速な波の中のフィルム撮影した2対

まさかあの時間が
こんな日本の海の目の前の素晴らしい場に
感慨深いです

鈴木社長はじめ、施行して頂いた五洋建設隈元様、大倉様、皆様ありがとうございました。
この場を借り御礼申し上げます。

ファイヤーキングカフェ終了


おかげを持ちましてファイヤーキングカフェでの夏の展示も終了いたしました。
会期中は多くの皆様にお暑い中、おいで下さり
この場を借り御礼申し上げます。

又毎年の事ですが、ファイヤーキングカフェ オーナー阿部さんをはじめ
スタッフの皆様にも感謝致します。

又来年の夏にここで
新たな撮影の旅へでます

ファイヤーキングカフェ 個展「陰陽」 会期延長!

ファイヤーキング カフェでの個展「陰陽は」
ご好評につきオーナー阿部さんとの御計らいで
2週間延長とさせて頂きます。

皆様ありがとうございます。

日時  7/19(火)〜 9/4(日) 
Open    am 11:30~ am 2:00  sat .sun, holiday   pm 12:00~am 2:00
www.fk-cafe.com
TEL 03-3469-7911
渋谷区上原1-30-8 (代々木上原駅前です)

以前出演させて頂いた
毎週土曜日の19時放送
bayFM フリーストーンにて
代々木上原ファイヤーキングカフェで
現在開催中の個展「陰陽」を
アナウンスして頂けることに
なりました
Dj長澤ユキさん
プロデューサー遠藤華子さん

いつもありがとうございます。

http://www.bayfm.co.jp/flint/20140208.html

ファイヤーキングカフェ展示は
ご好評につき
8/21まででしたが
9/4日まで延長となりました。

ファイヤーキングカフェ
オーナー阿部さん、スタッフの皆さんを
はじめ、皆様ありがとうございます。